梅酒 梅蜜 流れ梅
来ました。来ました。青梅の季節。
去年作った梅酒が今年は大好評!なので
今年も作ることにしちゃった。
我が家では、ホワイトリカーではなく果実酒用ブランデーを使ってます。
どうやらおいしいらしい。。
私はお酒が呑めないので、あまり味も違いもわからないのが残念。
でも、だんな様にはおいしいらしく風呂上りには喜んで呑んでます。
いいなぁ~。
つのる思いの中ひらめいた。梅蜜(シロップ)を作ろう。
青梅と氷砂糖。1か月もすると、梅のエキスがシロップになるらしい。
楽しみだな。。ジュースが一般的だろうけど。。
他に何か、用途はあるのかな??まぁ、その頃までには
ネットで検索してみようっと。
この季節のもうひとつの楽しみは新潟 大阪屋の「流れ梅」
http://www.niigata-osakaya.com/nagareume/hanashi.htm
青梅が入った、くずきり風のお菓子で、蒸し暑い夏には最高です。
水羊羹とか、夏の涼菓はいろいろあるけど、このさっぱりとした味わい。
(別にひっちは大阪屋のまわしものではない。)
とにかくママが大好きだったお菓子なんです。
って思った瞬間、目がウルッて買えなかった。
何度この季節が過ぎたら、おいしく食べられるのかな。
甘い。ほろ苦い。酸っぱい。青梅の季節。
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コメント
コメント欄に長文失礼致します。
貴サイトでご紹介頂いている「流れ梅」を製造販売している新潟大阪屋サイトの管理会社担当です。
さて、同社ではこのたび夏の流れ梅に対応する冬の定番商品として「雪國」を開発・販売開始いたしました。
つきましては、たいへんぶしつけなお願いでございますが、上記商品を含むギフトセット「雪の新潟」のサンプル商品をお送りし、
サイトでご紹介、あるいはメールにてご感想を賜りたくご送付先をお問い合わせ差し上げる次第です。
感想につきましては、当社サイトでご紹介させていただく場合がございます。
[開発趣旨]
ご案内のように新潟は昨年中越大地震に見舞われ、また豪雪が重なったことから全国より暖かいご支援をいただきました。
おかげさまで大阪屋工場には大きな被害もなかったのですが、販売店舗の一部に被害があり、
ようやく正常な状態に戻ってきているところです。
今回の「雪國」発売にあたっては、もう一度新潟のよさを全国に知って頂くために、テーマを「雪の新潟」に設定。
湯沢を舞台にした名作のイメージを再現すべく、作家・川端康成様ご遺族ご了解の下、開発させていただいたものです
(商品詳細は、http://www.niigata-osakaya.com/)。
◇上記趣旨ご理解いただけるようでしたら、ご送付先住所・お名前・電話番号・サイト名URLを返信して頂ければ幸いです。
以上、ご多用中、お手数おかけいたしますが、できましたら発送の関係で20日くらいまでにご返答お願いいたします。
重ね重ねぶしつけなお願いですみません。ご検討ご高配何卒よろしくお願いします。
→ご連絡は、itp2@week.co.jp 担当 片山まで何卒よろしくお願い申し上げます。
投稿: 「流れ梅」の大阪屋です。 | 2005年11月11日 (金) 12時31分